友達高畑建設ユニーク女子社長)から手作りハチミツもらった!ヤッタ〜!

自ら蜂を育てて、そこからかよ! みたいな…(^^;;)
大胆な和代様のお陰で、混じりっけなしの貴重なハチミツが手に入ってありがたい!(まだ食べてないけど)

以下は彼女の蜂蜜採取の模様です!

「天然はちみつをGET!

5月の始め、みつばちの蜜の採取に成功しました!
今回は、その模様をお届けします。

まずは全身完全防御!honey_1

蜂蜜採取道具一式で装備!!

ミツバチのお家。ココには大量のミツバチとハチミツ・・・

玄関です。お邪魔します。

先ずは煙で落ち着かせましょう。

ミツバチさんは親から離れていきます。約3000匹つれて親から離れていくのです。

お家の中はこんなんです。honey_4 honey_7

ぐるぐる回転する機械で蜜を飛ばして集めます。

大量のハチミツの出来上がりです!
今年の出来は最高だね (^o^)/(笑)
桜の香りで満足です。

みつばち観てると、みんな頑張ってるな~て心から尊敬します。
関市百年公園お近くでもあり、ドラム缶一杯分の蜜!!
はちみつごちそうになります!                        ミツバチさん、有難う(*^。^*)」

Thank you ! さっそく、ローフード料理教室で使わせてもらうわ!

honey_3

神の采配

野菜とか果物の勉強をしていると、本当に自然の絶妙なバランスに驚かされる。
梅雨時には、殺菌効果の高い梅干しが食べ頃になり、夏には身体の熱を冷ます野菜が取れ、秋には夏に疲れた胃腸を労りながら、寒い冬に備えた栄養の豊富な野菜が出回り、冬は身体を暖める根菜類が旬になる。
そして、春には、新しく身体の細胞を生まれ変わらせるために毒出しの効果が高い苦みのある春野菜が芽吹き始める。
木々も夏には、葉を生い茂らせて涼しい木陰を作り、冬には葉を落して、暖かい太陽の光が降り注ぐ。
どう考えても、人間や動物が生きやすいように自然が作られたとしか思えない。
自然を見て、神の愛を感じるというのは大げさかな。
その完璧なバランスを崩すのが人間か….ヤレヤレ
橋本 和美さんの写真
橋本 和美さんの写真

まちゼミ おしえ店長さん ローフード講座

商工会議所主催の「まちゼミ おしえ店長さん」で今回、初めてのローフード講座 開催しました。

場所は、いつも良い香りが漂う友達のハーブ教室(in the garden)です。

今回は、グリーンとイエローの癒されスムージー、Raw ジェノベーゼパスタ、オレンジソースのサラダを作り、最後にハーブ教室から提供されたローズレッドティーを飲みながら、ブルーベリーケーキを食べました。食べ物の話から子どもの話まで、話題が尽きなく、予定時間を少しオーバーしましたが、とても楽しい時間が持てました。

日々、精神的にも肉体的にも知らず知らずのうちに「老廃物」が溜まっていきますが、生の野菜や果物でデトックスして、生きたエネルギーをもらうと身体にエネルギーが満ちあふれるのを感じます。

次は20日で、6/10 (火)にも予備日を作りましたので、まだの方は是非、参加して下さい !

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子どもを守る食事

漢方医 内海聡氏のリンクより
                                      子供を守りたいと思うのであれば必ず手作りで料理を作ってください。つまり子供が不健康になる要因の一つが「加工食品」です。冷凍食品などを使ったり加工食品を電子レンジを温めるなどということをやっている限り、その子供を守れるなどということはありえません。
加工食品は添加物たっぷりのところに、さらに残った数少ない栄養素さえ電子レンジで破壊するものです。顕微鏡で見ると電子レンジで温めた食品はボロボロなのです。
                                      肉は食べたいというのが子供の人情ですが、であるならば抗生物質やホルモン剤を使っていないところを探す工夫も必要です。それが手間だというのならやはりアメリカ牛とブラジル鶏だけでも避け、グラスフェッドビーフ(いわゆる牧草だけで育っている牛)などを購入するようにしましょう。オージービーフやニュージーランドビーフでこだわりをもっているところなら、グラスフェッドビーフは比較的存在します。卵も自然飼料にこだわった方がいいですが、そういう卵はいわゆる「レモン色の卵」であることを知っておくといいでしょう。
                                      子供と食に対して親に頑張っていただきたいことがあります。それは給食の問題です。現在、給食というものは毒だらけの餌付けに等しいことをあなた方は理解できるでしょうか?。給食問題はほかの識者も唱えられており「給食で殺される(共著)」という著書まであります。本当に子どもを守りたいと思うなら給食の改革については、全国で是非にもやっていただきたいと思います。すでに有志は一部実行していますがまだまだ人数は少ないのです。ただでさえ牛乳利権とアメリカ利権が密接に結び付き子供の健康を害していますが、これでTPPが導入されれば低コストを理由に、給食はさらに目も当てられぬこととなるでしょう。常に犠牲になるのは子供であるということを忘れてないでください。
写真: 子供を守りたいと思うのであれば必ず手作りで料理を作ってください。つまり子供が不健康になる要因の一つが「加工食品」です。冷凍食品などを使ったり加工食品を電子レンジを温めるなどということをやっている限り、その子供を守れるなどということはありえません。加工食品は添加物たっぷりのところに、さらに残った数少ない栄養素さえ電子レンジで破壊するものです。顕微鏡で見ると電子レンジで温めた食品はボロボロなのです。</p><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
<p>肉は食べたいというのが子供の人情ですが、であるならば抗生物質やホルモン剤を使っていないところを探す工夫も必要です。それが手間だというのならやはりアメリカ牛とブラジル鶏だけでも避け、グラスフェッドビーフ(いわゆる牧草だけで育っている牛)などを購入するようにしましょう。オージービーフやニュージーランドビーフでこだわりをもっているところなら、グラスフェッドビーフは比較的存在します。卵も自然飼料にこだわった方がいいですが、そういう卵はいわゆる「レモン色の卵」であることを知っておくといいでしょう。</p><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
<p>子供と食に対して親に頑張っていただきたいことがあります。それは給食の問題です。現在、給食というものは毒だらけの餌付けに等しいことをあなた方は理解できるでしょうか?。給食問題はほかの識者も唱えられており「給食で殺される(共著)」という著書まであります。本当に子どもを守りたいと思うなら給食の改革については、全国で是非にもやっていただきたいと思います。すでに有志は一部実行していますがまだまだ人数は少ないのです。ただでさえ牛乳利権とアメリカ利権が密接に結び付き子供の健康を害していますが、これでTPPが導入されれば低コストを理由に、給食はさらに目も当てられぬこととなるでしょう。常に犠牲になるのは子供であるということを忘れてないでください。

お肉について

昔に比べて日本人が食べるお肉の量は大幅に増えました。
ただ、こういう事も背景にあるということを、少し頭に置いておいた方がいいかも…(..*)

① 肉約450g生産するのに、一家庭、一ヶ月分の水が使われ、大量消費は、地球の砂漠化を促します。

② 家畜から排出されるメタンガスは、温室効果ガスは全排出量の約18%にも登り、地球温暖化に少なからぬ影響を与えます。

③ 肉の生産には、飼料として大量の豆、穀物、野菜を使うため、タンパク質 を得る効率を比較すると、肉食1人分は、菜食約20人分に相当します。

世界では、5秒に1人の子どもが飢え死にしてますが、皆が肉食を半分に減らすことで、食糧問題の一助になるということです。

片や、今やグルメ グルメで食べ過ぎで、生活習慣病患者が急増している日本とはえらい違いですね。

http://www.huffingtonpost.jp/wotopi/post_7332_b_5131938.html

覚えた英単語を忘れてしまう理由

単語はとても大事です。単語を知らないと文も言えません。だから、一生懸命覚えるんだけど、覚えたつもりが何日かすると忘れてしまう、という事は多々あることです。

ただ人間の脳に記憶が長く残る状況が2つあります。1つは、生命を維持するのに必要不可欠なこと。もう1つは、同じものが何回も脳にインプットされたことです。たとえば、自宅への帰り道を忘れる人は まずいないですよね。帰り道を忘れないのは帰り道を辿っている回数が多いから。つまり「復習回数」が多いから、と言えます。単語も、くり返した回数が多いほど記憶に残ります。

単語を覚えられないというのは、記憶力が悪いのではなくて、「復習回数」が少ないということです。

もし1週間後に英単語を忘れてしまうなら、3日ごとに復習すればいい。3日ごとに忘れてしまうなら1日ごとに復習すればいい、ということになります。復習回数を増やすことで脳細胞も活性化して、記憶する力そのものが向上するという効果もあります。

1回レッスンで習ったことを永久に記憶にとどめさせるということは、まず無理なので、1つの事を いかに何回も飽きずに学ばさせるかということが、先生の役目ということなんでしょうね 😀

 

 

Shopping Day

先週は、生徒たち待望の年に一度のお買い物ごっこをやりました。最近の子どもは、よ〜く知っていて、確実に子どもが喜びそうなのは値段も張るので、値段もそこそこで子ども受けするのを探すのが、かなり至難の技で...(^・^;)  学年が上がるにつれて目が肥えてきて、売れ残りが発生してくるが、それを1年生が片っ端からさらえてくれるのでありがたい 何かと面倒ではあるが、子どものlearning motivationを上げるためにこれは当分、欠かせないな

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赤とグリーンのエナジーアップスムージー

今朝は、小松菜の花付きの若い葉っぱが手に入ったので、早速キウイと混ぜてスムージーに。あと苺も入れたかったけど、緑と赤を混ぜると とんでもない色になりそうだったので、苺だけ別にミキサーにかけて、後から投入。

予想通り、きれいな2層になってくれた 😀  忙しくてなかなかゆっくりご飯を食べる時間もないけど、これだけでビタミン、ミネラル、酵素、食物繊維、生きたenergy が摂れるから嬉しいな(^^ )

またまた斉藤一人さんの話だけど、男性は「陽」女性は「陰」で「陽」のエネルギーが強いと「闘い」が起こるらしい。
20世紀は女性の地位が低く、圧倒的に「陽」の時代だったから、戦争が多かった。でも、女性の地位が次第に向上してきて陰と陽のバランスが取れてきた21世紀は「愛」の波動が高まるとのこと。商売でも何でも、人と争って利益を得る時代ではなく、助け合って皆が豊かになっていく、そんな時代になりそうだ(^⊆^)

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See How It Grows

水曜日に、scienceの学習の一環の種まきをしました。種を植える時の英語はなぜか自然と分かるようで..、水菜、バジル、青梗菜 等々 色々な種類の種を用意したのですが、なぜか1人を除いて全員「オクラ」 😉 選ばれなかった可哀想な他の種は私が植えておきました。これから植物に関する英語を子どもたちの英語の引き出しに入れていこうと思います。引き出して使うようになるにはもう少し時間がかかりますが、何も入れてないよりは、後々の学びにかかる時間が大幅に短縮されて楽になると思います。それはさておき、芽が出るかどうか それが問題だ (^ ^;)

 

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